|
|
 |
|
|
|
|
|
| |
|
HECの先生の紹介 |
| |
| ヘッドティチャー/ショーン先生 |
 |
ショーン先生は米国カリフォルニア出身のネイティブイングリッシュスピーカーです。 日本で英語を教えて7年になります。
- 米国ノートルダム大学卒
- 米国アーバイン大学にて英会話講師の資格を取得
- ETJ日本(English Teaching in Japan)の会員
- 河合塾での講師経験
- 日本ブリタニカ株式会社の子供向け英会話学校でのマネージャー兼講師経験
ショーン先生の豊富な教師経験と熱心で情熱的な教え方は、子供たちを刺激し、自然に興味を持つようになり、英語が身につきます。 | |
 |
| |
|
フォニックスは何ですか? |
| |
|
英語の「あいうえお」ご存知ですか? 英語にも日本流のあいうえおと同じような読み方の基本があります。これは英米の小学校でも教えているものです。これをフォニックス学習法と言います。
「エー、ビー、シー」やローマ字では英語は読めません。 CATもDOG もエー、ビー、シーでは、シー・エー・ティー、ディー・オー・ジーとなってしまいますね。
「ア」 「ブ 」 「クゥ」 「ドゥ」 というふうに「カナ」で読み方を表していますが正確な音ではありません。英語の音を「カナ」表すことはできないのですが便宜的に表したものです。実際の学習はHECで外国人の先生と行いましょう! |
 |
 |
|
日本ブリタニカのリードマスターシリーズ |
英語の島の大どうけん CD-ROMの内容はこちら | | |
|
 |
| |
|
クラスの縦割りについて
クラスを縦割りにすることは、HECの中でも最も特徴的で、人気のある点です。私たちはそれぞれ個性があり、それぞれ異なった性質を持っています。これらの違いが個人の性格を作り出し、私たちを人間らしくさせています。HECでの実際のクラスを受けるにあたって、子供の長所を見つけだし、年齢と能力の両方から考慮してその子にとって一番良いクラスを選びます。これは、生徒の個性と経験に応じ、年齢が多少若くても少し上のレベルに入ることもありますし、または年齢は達していても少しレベルを抑えてのスタートという場合もあります。他の多くの学校では自動的に年齢でクラス分けをしています。その結果として、経験の長い生徒、短い生徒両方に悪影響を与えていることがあります。HECでは能力を見ながら、生徒のクラス分けを行っています。それは、私たちはすべての生徒にとって、一番最適なクラスで勉強できることを望んでいるからです。 |
 |
| |
|
準担任制について
HECの講師達は使命感に燃え仕事にやりがいを感じています。その為か沢山の生徒に恵まれ、働きやすい環境で長期間に渡って教えています。長い間一緒に過ごすことを通して、生徒と良い信頼関係を作り出すことができます。一人の教師が6年の間担当している生徒も何人かいます。信頼関係の厚い生徒と教師の関係は、英語を学ぶ上での土台となります。他の多くの学校は教師がよく変わるため、生徒と教師との信頼関係を結ぶのが難しいと言えます。HECでは毎週ほとんど同じ先生で、また長い期間に渡って生徒を担当します。同じ生徒が同じ教師と毎週会うことで、ひとりひとりの生徒のことがよく分かり、生徒が何を必要としているかを判断できるのです。 |
 |
| |
|
ダブルパワーについて
新しいカリキュラム「ダブルパワー」は同時に英語の2つの能力を身につけることを目的としたものです。日常会話の力と、英検等の資格試験に対応した力を身につけていきます。私たちは生徒たちにテストでも発揮できる力をつけてもらいたいのと同時に、教室の外の世界でも使える実践的で楽しい英語両方を身につけてもらいたいと考えています。 |
 |
| |
|
多彩な10のコース |
| |
|
|
|
 |
|
|
|
レベルチェック/成績レポートについて
受講生の英語力の上達の様子は半年に1度、たいてい7月と1月にレベルチェックと成績レポートとして記録されます。このレベルチェックは通常の授業内の時間で行われ、成績レポートは受講生の授業の様子を書面にてお知らせするもので、保護者に配られます。
各生徒がどのくらい成長しているのかを知るのはとても大切なことです。このレベルチェックは、単に合格、不合格という枠組みで計るテストではなく、むしろ生徒の発達の度合いを知ることで何を継続し、何が不足しているのかを分析し、それを目安として更なる英語学力の向上へと向かわせるのが目的です。 |
 |
|
|
| |
 |